サカ速+

サッカーまとめブログです。2ちゃんねる(2ch) のサッカー関連のニュースやネタを取り扱っています。

    1 :YG防衛軍 ★@\(^o^)/ :2016/06/30(木) 18:54:52.28
     
    日清が「どん兵衛」の発売40周年を記念して、うどんの魅力を世界に伝える新クラブチーム「Weizennudeln(ヴァイツェンヌーデルン)」なるものを設立。サッカーの香川真司選手がまさかのオーナーに就任しました。どういうことなの……。

     「Weizennudeln」はドイツ語で「うどん」の意味。うどんをこよなく愛する人のための架空のクラブチームで、特設サイトからチームに参加すると香川選手と肩を組んだ集合写真や選手名鑑を生成することができます。ただ一つの参加資格はもちろん「うどんを愛していること」。

     うどんに特化したチームらしく、定められている「鉄の掟」もうどんに関するものばかり。すねを守るレガースはお揚げ、フリーキックの壁を作るときは「どん兵衛カップ」で股間を守る、そして「そばへの浮気はイエローカード」など、「こんなサッカーチームは嫌だ」的なネタ写真を香川選手が全力で熱演しています。ドイツ・ブンデスリーガのスター選手がどうしてこんなことを……!

     香川選手は以前から熱烈なうどん好きとして有名で(ちなみに香川県出身というわけではなく兵庫県出身)、日清のどん兵衛が香川選手の思いに応える形でこのチームが誕生したとのこと。香川選手からは「うどんのためならなんだってやる」「だって僕はうどん狂だから」という力強すぎるコメントも発表されています。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160630-00000075-it_nlab-life

    rule8__image
     
    【【香川、オーナーに就任!?】 どん兵衛とサッカー・香川選手のうどん愛が暴走 うどん好きのための謎クラブチームを結成してしまう】の続きを読む

    1 :YG防衛軍 ★@\(^o^)/ :2016/06/30(木) 17:20:03.44
     
    ラン(イタリア)は、ヴィンチェンツォ・モンテッラ新体制でも、シルヴィオ・ベルルスコーニ名誉会長のお気に入りである4-3-1-2のシステムを採用するかもしれない。伊サイト『calciomercato.com』が現地時間29日に伝えている。

     モンテッラ監督はボールポゼッションをベースとするサッカーを志向しており、そのためには中盤にクオリティの高い選手を必要とする。『calciomercato.com』によれば、そこでトップターゲットとされているのが、2015-16シーズンにエンポリで活躍したレアンドロ・パレデスだ。保有権を持つローマはこの夏、同選手を売る可能性がある。だが、パレデスにはサンプドリア(以上イタリア)も関心を寄せている。トップ下の候補となるのは、パレルモMFフランコ・バスケスとのこと。

     ただし、モンテッラ監督はこれまで4-3-1-2のシステムを採用してチームを創った経験はない。

     最終ラインでは、アレッシオ・ロマニョーリとクリスティアン・サパタがCBを務めることが予想される。アレックス、フィリップ・メクセスには契約延長のオファーが届いていないため、モンテッラ監督はバックアッパーとなるDFの獲得が必要になりとうだ。

     指揮官の獲得希望リストのトップにいるのは、フィオレンティーナのDFネナド・トモヴィッチだ。同選手とモンテッラ監督は代理人が同じアレッサンドロ・ルッチ氏であり、獲得の助けとなるかもしれない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160630-00000014-ism-socc

    2253111_w2
     
    【【ミラン迷走】、モンテッラ新監督も会長お気に入りの4-3-1-2採用か】の続きを読む

    1 :Egg ★@\(^o^)/ :2016/06/30(木) 15:03:11.73
     
    ◆限られた戦力で魅力的なスタイルを実現する男

    現在世界で最も優れた指揮官は誰なのか。近年ではジョゼップ・グアルディオラ、ジョゼ・モウリーニョ、カルロ・アンチェロッティ、ディエゴ・シメオネといったあたりだろうか。しかし、伊『Calciomercato』はこの4人でもイタリア代表を率いるアントニオ・コンテには敵わないと断言している。

    同メディアがコンテを世界最高の指揮官と考える理由は、その選手層にある。コンテはイタリアを率いてスペイン代表を2-0で破ったが、選手層の豪華さではスペインやイングランド、ベルギー、ドイツ、フランスらの方が上だろう。

    今回のEURO2016に臨むイタリア代表は史上最弱との見方さえあった。しかしコンテは常に適切な11人をピッチに送り出し、確かな結果を残している。特にスペイン戦では決して守り切るわけではなく、巧みなパスワークで試合を支配していた。

    グアルディオラ、アンチェロッティの2人も名将だが、同メディアは彼らが率いたチームはスター選手が所属するチームばかりだと主張しており、弱者の立場で結果を残していないことがコンテとの明確な差だと伝えている。

    モウリーニョもポルトでチャンピオンズリーグ優勝を果たすなど印象的な結果を残しているが、同メディアはコンテに比べてモウリーニョのサッカーは魅力的ではないと指摘。スペイン相手にゲームを支配したコンテの方が実力は上と捉えている。

    最後に残ったのはシメオネだが、シメオネのサッカーは少しコンテと似ている部分がある。選手たちは献身的に走り、激しくファイトする。このあたりはコンテの求めていることと同じだ。

    しかし同メディアは、コンテの作るチームはシメオネのチームほど守備的ではないと主張しており、徹底的に守備を固めるシメオネよりコンテの方が魅力的との意見だ。

    限られた戦力で結果を出し、なおかつ見る者を魅了する面白いスタイルで戦う。この両方を実現しているコンテはまさに現在世界最高の指揮官なのかもしれない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160630-00010005-theworld-socc
    football01-625x352
     
    【<現在世界で最も優れた指揮官は誰?>グアルディオラ、モウリーニョ、シメオネ、アンチェロッティなど忘れろ!】の続きを読む

    このページのトップヘ